リペアマンがきた!Part2

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シンガポールの家、どうしてこうも直すものが多いのか…!?
入居してすぐに直してほしいところをピックアップしてリペアマン(修理業者)に来てもらったけど
今回追加で直すところができたから、また来てもらったよ〜。

うちの契約では、入居1ヶ月以内の申し出なら家主負担で直してもらえるから、家中探して
「大丈夫だよね!?」って不安だった。笑

今回直してもらったのは、

・キッチンの蛇口の水漏れ
・コーキングの剥がれ
・お風呂のお湯が黄色い(まじ汚い)
・シャワーの扉のゴム?の割れ

前回も色々直してもらったのに、今回またこんなにあるのはすごい。笑

それで大家お抱えのリペアマン到来。

彼一人で来るんだけど、愛想もいいし腕もいいし時間も守るから、いい!
連絡先聞いて、今度何か壊れたら私がお金払ってやって貰えばよかった。笑

朝の10:30に来て、二時間程度でキッチン蛇口の入れ替えなどなどやっていく。

お風呂の水が汚いのはタンクの経年劣化。タンクを交換しないとどうしようもないとのことなんだけど、
タンクは12万円するから、オーナーと相談するとのこと。

いや、相談って直さないとうちも困るんだが…と思って彼は帰って行った。
またエージェントに聞いてみるか。

折角バスタブつきの家にしたのに、一回もバスタブに入れていない我が家。
お風呂の水がまじ黄色くて、シンガポールの水ってこうなの?と疑うレベルだったけど
キッチンの水とか洗面台の水は綺麗なんだよな。

とりあえず一通り直しは終わったから、もう何もないと信じたい!
次何か壊れたら200ドルまでは我が家負担なので、それは避けたいなあ。

さ、どうなるんでしょーか!!

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この記事を書いた人

自身の海外駐在員生活後、休職してシンガポールにやってきた駐妻。
物価高シンガポールでもゆる節約をしたい。
シンガポールでの生活、資産形成まで色々つづります。

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